37日間の夏休みを終え、明るい笑顔と元気な声が学校に戻ってきました。
様々な行事をとおし、一人一人の児童が成長を実感する2学期になるよう、職員一同、子どもたちとともに歩んでいきます。
始業式はオンラインで行いました。
37日間の夏休みを終え、明るい笑顔と元気な声が学校に戻ってきました。
様々な行事をとおし、一人一人の児童が成長を実感する2学期になるよう、職員一同、子どもたちとともに歩んでいきます。
始業式はオンラインで行いました。
28日(月)に、幸手市民文化体育館「アスカル幸手」さくらホールにて、東部地区人権教育実践報告会が行われました。全体会では、東部地区管内の小・中・高等学校の児童・生徒が書いた人権作文7万点以上の中から選ばれた優秀作品7点の作文発表がありました。本校の4年生児童が書いた作文「思いやりのお花畑」がその7点の中に選ばれました。少し緊張しながらも気持ちのこもったすばらしい発表でした。
天候が心配されましたが、48回を数える幸手市小学校陸上競技大会が総合公園陸上グラウンドで開催されました。全校児童の応援を受け、代表選手がベストを尽くし、12名が入賞しました。またひとつ上小の誇りが増えました。頑張った選手に拍手です。
31日の運動会に向けて、暑い中でしたが2回目の全体練習を頑張りました。練習の初めには、みんなで考えた運動会のスローガンの発表がありました。「みんなでつなげ絆と挑戦のバトン つかめ勝利の笑顔」のもと、笑顔が輝く運動会が楽しみです。
学校生活での「もしも」に備え、講習会を行いました。心肺蘇生法やAEDの使い方を消防署の方から学びました。
JA埼玉みずほの職員の皆様に教えていただきながら、栽培委員18名がバケツに苗を植えました。
土に肥料をまき、水を入れてしっかり混ぜました。その後、苗を大切に植えました。
育っていくのが楽しみです。
米作りの様子は、テレ玉YouTube 「幸手市の小学校で バケツで米作り/埼玉県」でご覧いただけます。
朝の時間に、JRC登録式を行いました。活動の目的、様子の説明の後、各学級の代表児童が署名をしました。本校は、1925年(大正14年)6月1日に加盟しましたので、今年で100年を迎えます。伝統ある上小JRCの活動を「つなぐ」「つづける」を大切にし、「気づき、考え、実行する」ことに取り組んでいきます。
入学して初めての体育。並び方や準備運動の方法を一生懸命学んでいました。
今年度初めてのロング昼休み。担任と子どもたちが楽しそうに過ごしていました。
昼の読書時間。6年生の真剣に取り組む様子が素晴らしい。さすが6年生。
朝マラソン。全校児童が体力づくりに取り組んでいます。
日々の教育活動を通して、成長の見られた今年度のスタートの4月でした。
3年1組と2組合同で、ゲストティーチャー(フィンランドの小学校の先生のお嬢様 Suvi さん)をお招きして外国語活動を行いました。はじめにフィンランド語で自己紹介をしていただいた後、英語でも自己紹介をしていただきました。
子どもたちは、これまでに学んできたことを生かし、何を伝えたいのかを考えていました。
その後、自分の紹介をSuviさんに伝え、笑顔が溢れていました。
本日、幸手地区更生保護女性会の小池会長様と吉田様が来校され、子どもたちの豊かな心を育むための図書を購入する費用を寄贈していただきました。今後、選書をし購入させていただきます。
併せて会員の皆様が心を込めて作ってくださった雑巾も贈呈していただきました。ありがとうございました。